養母と駐車場で立ちバック

子供のころ、養母とのセックスに、病みつきになったことがあったんだ。
「さあ、出かけましょう。車に乗りなさい」
養母を見ているだけで、チンコが勃起してしまう僕・・・。
「どうしたの? 立ち止まったりして・・・」
僕・・・僕・・・。
「言いたいことは、はっきり言わなきゃダメよ。男の子なんだからね」
僕・・・チンコが膨らんじゃった。
「まあ!」
したい・・・したいよ!
「困った子ねぇ・・・」
そう言いながら、養母さんは、駐車場なのにスカートを脱いでお尻を向けたんだ。
「いいのよ、入れても。入れたいんでしょ?」
僕はズボンを脱いで、養母さんのお尻を両手で掴んだ。
「どうぞ、お入れなさい。奥まで、いいからね」
僕は養母さんのおまんこに、チンコを挿入したんだ。
「ああぁ! いい! すごくいいわぁ!」
気持ちいいのは僕だけじゃないんだ。養母さんも気持ち良くなってる。
「もっと、もっと、奥まで突いてちょうだい」
腰を強く振った。
「そう! それ! それがいいのぉ!」
僕は濡れたおまんこの中に、いっぱいザーメンを放出したんだ。
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